ひーとの日記
玉珠は『信』!獄舎番大罪人、犬飼現八さ!

女神転生4

女神転生4FINAL買いました。
4は普通にクリアしたんですが、話は前作と同じだけど
主人公違うし、ノクターンマニアクスみたいな感じなのかな。
難易度は前回より難しい感じ。敵が結構強いので数回死にました。


(´・ω・`)ノ というわけで、しばらくはメガテンやってるので帰ってきません

グランプリ名古屋

MTGの方に書こうと思ったけどめんどくなったのでこっちで。


グランプリ名古屋行ってきました。
初日を7-2で通過できたので個人的な目標は達成したと言っていいと思います。
2日目のドラフトは1回目で失敗デッキを組んでしまい1-2。
2回目は2-1で総合成績10勝5敗でフィニッシュでした。人生初のプロポイントゲットwww
次回の東京はマネーフィニッシュを目標に頑張っていきたいと思います。

名古屋

名古屋に行ってきます。探さないでください。

コロコロ

先日、仕事のためにコロコロコミックを拝見することがあった。
俺は読んだ瞬間、驚愕してしまった。
スーパーマリオくんが連載している・・・

バ、バカな。
あの!俺がガキの頃からやっていたあのスーパーマリオくんがいまだに連載している!
学生時代を謳歌し、人生の紆余曲折があったり、カードゲームやって遊んでたりしていた
まさにその間!数えきれないほどの日々を過ごしてきたその間!
コロコロコミックでは連綿とスーパーマリオくんが連載されていたのだ。
俺がやがて大人になり、スーパーマリオくんの存在を思考の片隅にすら置かなくなっていても
沢田ユキオ先生はスーパーマリオくんという己の作り上げた一本の槍を
極限まで研ぎすましていたのだ。時代が変わればゲーム機も変わり
『スーパーマリオ』というものを提供する形もだんだん変わっていった。
しかし、スーパーマリオくんは何も変わっていなかった。これはとんでもないことだ。
俺はこの事実に素直に感動してしまった。
沢田先生に絶賛の拍手を送りたい。


さらに読みすすめていくことで、この日本の児童向け雑誌として
不動の地位を築いているであろう
コロコロコミックという雑誌のある事実に気付いたのだ。


この雑誌、芸風が何一つ変わっていない


スーパーマリオくんを読んだ時点で薄々と気づいてはいたのだが、
この雑誌の持っている所謂「ノリと勢い」が昔から見て、まったく変わっていないのだ。
ギャグマンガのキャラクターはビックリしたら目が飛び出すし、
相変わらず謎にUNKOが出てきたりする。
途中のページから全面が青いページになったり赤いページになったりもしている。
そして玩具メーカーとのタイアップでのカードゲームや玩具を題材にした漫画。
謎の袋とじと、ちょっと遅いコンシューマーゲームの情報。
そこにあったのは在りし日に俺が読んだ「コロコロコミック」だった。


コロコロコミックは低年齢層向けの漫画雑誌である。
子供はいつか大人になるのでコロコロを読んでいた子供も、同様にいつか読まなくなる。
しかし、コロコロはまた新たな読者をつかんでいくのだ。変わらない芸風で。
そこに「コロコロコミック」という怪物、ブランドというものの強さを見たような気がしたのだった。
ちなみに俺はボンボン派だった。

ニュータイプの勘

http://www.carddass.com/cdmasters/nexa/cardlist/decksrc/201601/1453391102.html


ニュータイプの勘の最新版。
真の決着はとクーデリアが基準なのでビートダウンもできるようにしてみた形。
即死コンボも内蔵しつつマフティー動乱と一斉射撃の敵軍ターン全除去もちらつかせていく。

プロフィール

ひーと 

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元気出そーぜ!!

通販サイト
http://www.cardland-kamata.com/

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